| 所在地 | |||
| 松山市末広町16-3 【地図】 | ||||
| TEL | ||||
| 089-945-0400 | ||||
| ホームページ | ||||
| ---- | ||||
| アクセス | ||||
| 松山市駅より徒歩2分 | ||||
| 休館日 | ||||
| 年中無休 | ||||
| 開館時間 | ||||
| 8:30〜17:00 | ||||
| 入館料 | ||||
| 一人50円 |
松山が生んだ近代俳句の父と呼ばれている正岡子規。その正岡子規が17歳で上京するまで実際に住んでいた旧宅を復元したのが子規堂です。
実際に子規が使っていた勉強机や、遺品、貴重な文献が保存展示されていまるほか、子規堂前には、実際に明治時代走っていた坊っちゃん列車の客車 (もちろん当時は坊っちゃん列車と呼ばれていませんでしたが)が保存されており、列車内は自由に出入りできます。
実際に子規が使っていた勉強机や、遺品、貴重な文献が保存展示されていまるほか、子規堂前には、実際に明治時代走っていた坊っちゃん列車の客車 (もちろん当時は坊っちゃん列車と呼ばれていませんでしたが)が保存されており、列車内は自由に出入りできます。
| 正岡子規の写真??と思いきや・・・ | ||
子規堂に入って真正面すぐのところに、学校の教科書などでよく見かける子規の横顔写真が展示されている・・・と思いきや、近くでじっくり見てみるとめっちゃリアルな絵でした。 子規堂の中はあまり広くはありませんが、100点以上の展示品があり、非常に見ごたえあります。 | 子規堂内 | |
| 明治に実際走っていた坊っちゃん列車の客車 | ||
子規堂前には、実際に明治時代走っていた伊予鉄道軽便鉄道機関車の客車が展示されています。 中に入ってみると何人乗れるの??というぐらい狭い。明治の人たちはさぞ小柄だったのでしょうねぇ。 内装は木造でレトロな味わいをかもし出していて内部に展示されている写真や資料にも注目です。 | 坊っちゃん列車の客車 | |

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子規堂内
坊っちゃん列車の客車